node.jsのあれこれ。

久しぶりにちょっとだけ。本当にちょっとだけ進展。
node.jsに手を出そうと思いインストールすることに。

まずはgitのインストールから。

を新たに作成。内容はこんなん。

でgitのインストールをしたらgitでnode.jsをダウンロード・・・とは呼ばないか。
cloneと言えばいいのかな。svnだったらチェックアウト的な、をやる。

んで、例のごとくconfigureするのだけどここでエラー。
openssl入れなさいよ。さもなくばwithout-sslやりなさいよってさ。
なのでyumでさくっとopen-sslをインストール。

で、configureのmake。しかしmakeに時間かかったなー。6分弱かかったのはサーバが貧弱なのかな?
でmake installで何事もなくインストール完了。。。と思いきや、nodeコマンドを打っても何の反応もなし。っていうかnodeなんて知らんと言われる。
そっかパスが通ってないのか。じゃあどこにいる?と思い、where nodeをやっても反応なし。
あれー?と思って調べるとインストールされた先が/tmp/node以下。。。
configureのときにprefixつけるべきだったか。
ということで

ってな形で再度インストール。

それでもパスは通ってないので自分で通す。
/etc/profileに書くやり方もあるようだけど、今回はtcshrcに書いといた。

で、node -vでバージョンが表示されることでパスが通ったのとインストールの確認完了。
次は何をすればいいんだろう。

——————-

今見たら/usr/local/binにnodeがいてPATHも通ってる。なんだったんだろう。

——————-
2011.10.13追記
configureのprefixは
/usr/だけでよさげ。或いは/usr/local/。
binは勝手につけてくれるっぽく、上記の指定だと/usr/local/bin/binにインストールされてた。
そりゃパスも通らんわ。びんびんって。卑猥!
——————-

シェルスクリプトのあれこれ

また書かないと忘れちゃうんだ。物忘れが激しいから。
今日はシェルスクリプトと向き合ったのでメモメモ。
記号ばかり出てくるから検索しづらいんですよねー。
こういうときはリファレンスを読むのが一番早いのかもしれないけど
良いサイトが見当たりません><

=2013/04/22ちょっと改定=
続きを読む

Eclipseの設定

Eclipseのworkspaceを複数作ると、都度設定を変えたり戻したりしなきゃいけない。
それが面倒なので、覚書を記していくよ!

http://mergedoc.sourceforge.jp/
ここからEclipse All in oneパッケージのPHP版をダウンロード。(会社では3.5 Galileoを利用)

まず、一番鬱陶しいのがAnyEditツール。
設定→一般→エディター→AnyEditツール
で、タブ<->スペースの変換のチェックをOFF。
末尾の空白を除去は好みで。自分はONでいいと思うが、社内だと、なぜか最後に半角スペースを入れる人がいる。なぜだろ?
他に不具合があれば変換タブの設定もちょっとしておいたほうがいいかも。

末尾の空白を除去もチェックを外したほうがいいかも。
ソースによってまちまちだけど

「ここ。」をインデントしてたりしてなかったり。
してるソースにこの機能が働くとdiffが面倒なことになる。
#diffの設定で無視もできるようだけど。

次、設定→一般→エディター→テキスト・エディター。
タブでスペースを挿入にチェック。タブ嫌い!

次、設定→一般→コンテンツ・タイプ。
htmlとかのファイルが文字コードを勝手にMS932だっけ?あれにされてしまったとき、
ここで追加(A)…で設定を上書きしてやればいい感じのはず。

次、設定→一般→外観→色とフォントで「テキスト・フォント」で編集中のフォントが選べるはず。
やっぱり等幅じゃないとソースは読みづらいのよ…。MSゴシックだと中国語が文字化けるけど。

次、設定→PHP→PHPインタープリターでPHPのバージョンを選択。
5.3しか使わないよ!とかもう止めたいけど仕方なく4だよ!って場合はここで変えといたほうがよいね。(あまり効果は感じないけど)

次、設定→PHP→エディター→構文の色の指定で好みの色にすると精神的によし。
functionとかは紫色、湖面度は水色系、”で囲う文字列は緑色に限るよね!

次、設定→PHP→コード・スタイル→フォーマッターで、フォーマットを決める。タブ撲滅のために必須。

最後にSVN周りとして設定→チーム→SVN→ラベル装飾のテキスト装飾タブで
ファイル  {name} {date} {revision} {author}
フォルダー {outgoing_flag} {name} {revision}
プロジェクト {outgoing_flag} {name} {revision} [{location_label}{root_prefix}: {first_branchOrTag_child}]
発信フラグ ★
追加フラグ *

こんな感じにしておくと個人的にはいい感じ。ここは好みもあるよね。

大体こんな感じか。あとはデフォルトでそこまで不便は感じないはず。

近況

生きてます。引越しやらなんやらで活動してませんでした。
そしていま、風邪引いてます。土日に引越し準備やらでアクティブに活動してたら体力が尽きたようです。情けなひ。
家がまだネットに繋がっていないので更新もろくにできません。
早く復帰したいよー。

ブラウンの風とヴァルシュタイナー

違うよ。三日坊主じゃないよ。
ちょっと間が空きましたが、続けます。技術的な進捗はないけど、ビールは飲んでます。

ブラウンの風
ブラウンの風

ブラウンの風 358yen

クイーンズ伊勢丹のプライベートブランドのビールらしく、そこでしか買えないとか。
なんでも「2010秋季全国酒類コンクール第3位」だとか。
そこに惹かれて日本の地ビール(?)にもかかわらず購入。こういう煽り文句大好き。地域限定とか愛してる。
当初は外国の水っぽいの目当てのはずだったのにね。

色はブラウンの風というだけあって、金色というよりも茶色に近い。
飲んでみると、やはり苦い。いや苦いというか、あの黒ビールに近い独特の風味を感じさせる。
黒ビールまでは行かずとも方向性は似ている気がする。
それとあまり炭酸が強くない印象。
黒ビールがそんな好きではないので個人的にはあまり合わないなぁ。

まぁ、良い経験でした。

そしてまた別の日にもう一本。

ヴァルシュタイナー
ヴァルシュタイナー

もうちょっと照明を焚けばよかった。薄暗くなってしまった。
ちなみに背景はもう諦めてくれ。家の中でいい背景なんて存在しない。

ドイツのビール、ヴァルシュタイナー 320yen。
スペルはWARSTEINERといかにもドイツっぽい感じ。

なんかもうPREMIUMとかラベルとかそこらへんが素敵過ぎて惹かれるよね。
これはブラウンの風と対照的に、色が薄く白ビールかって感じ。実際白ビールではなさそうだけど。
なんでもドイツで一番親しまれているとかいないとか。それくらい有名&人気のものらしい。
これは苦さはなかなかあるものの、飲みやすくてさっぱりしてる。水っぽすぎず、かつ濃すぎず。
泡もなかなか美味しい。
正直、日本のとそこまで大きな違いはないと思う。けど、気持ちさっぱりしている気がする。そんな感じ。

値段も買った6本の中では2番目に安いものなので満足度は高め。